アイキララ

アイキララは目元のシワ・くぼみの悩みも解消してくれるアイクリーム

アイキララの効果

年齢とともにメイクやコンシーラーでは隠し切れなくなる「目の下のたるみ」や「クマ」

アイキララは、年齢よりも老け顔になってしまうクマやたるみをケアする成分を配合したアイクリームです。

アイキララの効果3つのポイント

アイキララの効果3つのポイント
  1. コラーゲンの生成をサポートしハリと弾力を覚醒させる
  2. 目の下の流れをスムーズにし明るい印象へ
  3. 抗シワ評価試験に合格!乾燥小じわを目だなくする

厚生労働省指定の日本香粧品学会のガイドラインに基づき、抗シワ評価試験に合格医学誌でも紹介された実力のあるアイクリームです。

アイキララは医薬品でないため即効性はありませんが、デリケートな目元の悩みを穏やかに改善してくれる実力あるアイクリームです。

アイキララ公式サイトはこちら>>>

アイキララは上まぶたのくぼみにも改善効果あり?

コラーゲンの生成を促進する成分配合のアイキララは『まぶたのくぼみ』に継続して使うことで、上まぶたにも”ふっくらとハリ”実感できるアイクリームです。

まぶたのくぼみができるのには4つの原因があります。

  1. 加齢による目の周りの筋肉「眼輪筋」の衰え
  2. 加齢によるコラーゲンの減少によるハリ不足・乾燥
  3. 皮下脂肪の減少
  4. 眼精疲労や睡眠不足などが原因の血行不良

この4つの中で、アイキララを使って変化を実感できるのは、②コラーゲンの減少が原因のくぼみだけです。

アイキララは年齢を重ねたまぶたのハリ不足にも使いたい

アイキララには、コラーゲンの働きを高めるMGA。コラーゲンの生成をサポートするハロキシルを配合。

加齢によって減少するコラーゲンを増やすだけではなく、コラーゲンのもつ栄養素をしっかりとキープする働きをすることで、目元を「ふっくら・ハリ」のある状態に導きます。

上まぶたにハリが不足し、くぼみが目立ってきているのなら、アイキララで目元全体のお手入れがおすすめです。

アイキララは目元のシワにも効くアイクリーム

アイキララ目元のシワ

アイキララは保湿効果も高く、お手入れを続けることで目元のシワに変化を感じることができます。

ただし、シワの種類によってはアイキララを継続しても、変化を感じることはできません。

アイキララは肌の乾燥による小じわに効果を期待できる

シワができる大きな原因は次の3つですが、アイキララの目元に使うことで変化を感じることができるのは、表皮性しわ(小じわ)です。

しわのタイプ 原因
真皮性しわ
(深いしわ)
加齢によるコラーゲンの減少・紫外線による肌ダメージから、肌内部から弾力・柔軟性が失われることでできるシワ
表皮性しわ
(小じわ)
気温や湿度の変化による肌の乾燥によって、角質が厚くなり、肌表面のしなやかさが損なわれることでできるシワ
表情しわ 同じ表情を繰り返すことで表情筋が縮まってできるシワ
(目元の笑いジワ、眉間の縦ジワなど)

 

アイキララは目尻の深いしわには変化を感じにくい

目尻・口元・眉間・額などにできやすい深いシワは、加齢や紫外線などによるコラーゲンやエラスチンの減少やダメージ、加齢による線維芽細胞の衰えなどが原因です。

コラーゲン・シワ

外からの力から保護するのと同時に、皮膚にしなやかさや弾力を与えるコラーゲンとエラスチン

コラーゲンやエラスチンを作り出す線維芽細胞

この3つは、加齢や紫外線などによってダメージを受けたり、生成が衰えたりしていきます。

若々しい肌に必要なコラーゲン・エラスチン・線維芽細胞の減少や衰えによって、肌の弾力が失われることが原因で、肌に深いシワができていきます。

コラーゲンの分子は大きく、コラーゲンを塗っても真皮にまで浸透しません。

シワ対策に有効な成分は、コラーゲン・エラスチン・線維芽細胞を増やす成分です。

この効果が高いとされている成分は、ビタミンC誘導体・ナイアシン(ビタミンB3)レチノール(ビタミンA)です。

深くシワが刻まれてしまうと、完全になくすことはむずかしくなります。

できるだけ早く、コラーゲンを増やす成分配合のアイクリームでケアしてあげる必要があります。

即効性と浸透力に優れ、肌への刺激や乾燥の心配がないビタミンC誘導体・MGAとハロキシル2つの成分が配合されているアイキララでのお手入れがおすすめです。

アイキララなら”ちりめんじわ”の悩みも軽くしてくれる

目元や口元にできやすい、こまかいさざ波のような『ちりめんジワ』

アイキララはこの「ちりめんじわ」のケアをすることができます。

ちりめんじわは、皮膚の浅い層にできるシワで、肌の乾燥によってできるため、肌がうるおうと回復する軽いしわです。

そのため、ちりめんじわの解消には、表皮(角層)が乾かないように保湿することが必要になってきます。

アイキララに配合されている保湿成分で目元を乾燥から守る

アイキララに配合されているKコンプレックスには、保湿効果の高い「アンズ核油」「アボカド油」「カニナバラ果実油」などが成分として配合

また、保湿効果が抜群のシア油も配合されてるので、目元を乾燥から守り、うるおいを与えることができます。

肌の乾燥が原因でできてしまう『ちりめんじわ』は、そのまま何も対処しないと徐々に深いしわになっていきます。

保湿成分がしっかり配合されているアイキララでのお手入れを始めてください。

アイキララ公式サイトはこちら>>>

アイキララで顔全体のシワ・たるみにも良い変化を実感

目の下の皮膚痩せの悩みに使えるクリームなら、ほうれい線やゴルゴ線、額のシワなど、年齢ともに深くなる悩みに使えそうな気がしますよね。

結論を先にまとめると、アイキララは目の下の悩みに特化したアイクリームですが、顔全体に使っても問題はありません。

アイキララQ&Aより

はい、目の下以外の部分にもご使用いただけます。

※『アイキララ』は、目安量を1日2回、毎日継続的にお使いいただくことで良い変化を実感いただけます。

そのため、目の下のお悩みをケアしながら他の部分にも使用する際には、量を増やしてご使用くださいませ。
(目の下の使用目安量:1プッシュを左右の目の下に分けて使用します。)

ただし、アイキララは目の下に1日2回ワンプッシュずつ使用して1か月分の内容量です。

顔全体に使用すると、1ヵ月1本では足りません。

アイショットクリームとしてコスパがいいアイキララですが、さすがに顔全体に使用するのはお値段の点でもおすすめすることはできません。

アイキララの効果を実感できる”ほうれい線”のタイプ

アイキララに配合されている成分『MGA』は、コラーゲンの生成を促進する働きを持つビタミンC誘導体の一種です。

この成分は肌に弾力を与え、たるみやシワなどに効果があるとされているので、アイキララは『ほうれい線』のお手入にも向いているスキンケアだといえます。

ただし、ほうれい線ができる原因によっては、真皮にコラーゲンを増やす成分を届けても効果を感じることができません。

アイキララでケアできる”ほうれい線”の種類

ほうれい線・ゴルゴ線

ほうれい線ができる原因は次の3つです。

  1. 加齢による真皮のコラーゲンの減少・劣化
  2. 表情筋の衰えや癖によってできる”たるみ”
  3. 急激なダイエットなどによる脂肪組織の構造の劣化

アイキララでのケアがおすすめできるのは、加齢によるコラーゲンの減少・劣化でできた”ほうれい線”です。

アイキララでくっきりとした”ほうれい線”をケアする!

コラーゲンの減少や劣化が原因のほうれい線には、アイキララを使ったお手入れを続けることで、良い結果を得られる可能性はあります。

ただし、年齢を重ねるとほうれい線ができる原因が複雑に絡んでできるため、アイキララだけでは解決することは難しいといえます。

アイキララは”ゴルゴ線”を薄くすることもできるの?

ほうれい線・ゴルゴ線

目の下に現れる『ゴルゴ線(ゴルゴライン)』ができる原因の一つに、加齢によるコラーゲンの劣化・減少があります。

アイキララを目の下に塗ってケアすることで、間接的にゴルゴ線の悩みを軽くすることも期待できます。

ただし、ほうれい線と同様に、ゴルゴ線のできる原因によっては、アイキララだけのケアでは期待するような変化を感じれない可能性があります。

アイキララではゴルゴ線をケアすることが難しい理由

ゴルゴ線の原因は、表情筋など筋肉が衰えることで、たるみが生じることでできます。

  • あまり人と会話をしない
  • 笑わない
  • パソコンやスマートホンに向かっている時間が長い
  • 目元の脂肪が少ない
  • クマができやすい

このような人にゴルゴ線はできやすい傾向があり、早い方ですと20代~ゴルゴ線に悩む方がいます。

また、ほうれい線と同じように、加齢によるコラーゲンの劣化・減少によって、年齢を重ねるほど深くなっていなっていくゴルゴ線もあります。

アイキララでのお手入れで悩みを軽減できる可能性があるのは、このコラーゲンの劣化・減少によるゴルゴラインだけです。

アイキララ公式サイトはこちら>>>

アイキララは”たるんだ涙袋”にハリ効果を期待できる

アイキララ 女性

ふっくらとしてチャームポイントだった涙袋も、年を重ねると弛んで顔に影を作るようになります。

たるんだ涙袋にハリを取り戻すためにアイキララを試してみたい方もいますよね。

そこで、アイキララが涙袋の改善など、どのような効果を期待できるのか詳しくご紹介します。

アイキララで”ふっくら涙袋”を取り戻せるって本当?

アイキララを使っているうちに、ハリがなくなり弛んだしまった涙袋がふっくらとハリがでてくることが期待できます。

これは、アイキララに配合されている成分MGAが、目の下のコラーゲンの生成を促進し、コラーゲンの持つ肌内部にしっかりと留めておく働きをすることでハリを実感できるようになるのです。

アイキララのコラーゲン効果

コラーゲンの減少により、目元にハリがなくなると皮膚痩せが起こり、ふっくらとしていた涙袋が痩せてたるんでしまいます。

アイキララに配合されているMGAが浸透し、肌の内側が覚醒することで、肌にハリがもどり「ふっくらとした涙袋」へと、実感することができます。

でも、どんなにハリ弾力UPに期待できるアイキララを使い続けても、涙袋のたるみに変化を感じないこともあります。

涙袋がたるんでしまう2つの原因

ぷっくりとした涙袋は、目が大きく見えるということで若い女性に人気があります。

しかし、このチャーミングポイントも、歳を重ねると”たるみ”が目立つようになり、いつも疲れて見える顔になってしまいます。

そんな「涙袋のたるみ」、できてしまうのには2つの原因があります。

  1. 眼輪筋の衰え
  2. コラーゲンの減少による肌の弾力の衰え

涙袋がたるむ最大の原因は、目の周りをぐるっと囲む表情筋のひとつ「眼輪筋」が衰えるからです。

眼輪筋は顔の表情筋の一つで、まぶたを動かしたり涙の量を調整する機能を持つ、目の周りをドーナツ状にぐるりと囲んでいる筋肉です。

この筋肉が衰えると目の周りの脂肪を支えきれなくなり「たるみ」となり、目が小さいような見た目になってしまいます。

眼輪筋などが緩み、それによって眼球下部の脂肪が前方に飛び出すことで、赤っぽいくまや、目の下のたるみとなります。

引用元:誠心美容クリニック

そして、もうひとつが加齢や紫外線などの影響です。

コラーゲンの生成が低下したりダメージを受けたりすることで、肌の弾力の衰えが起き、涙袋がたるんでしまうのです。

アイキララでハリを取り戻せる涙袋のタイプは、このコラーゲンの減少による肌の弾力の衰えだけです。

アイキララで涙袋を作ることはできないが目の下をふっくらさせることは期待ができる

アイキララを塗って涙袋はできますかという質問がありますが、結論からまとめると、アイキララを塗って涙袋を作ることはできません。

涙袋は目の周りの筋肉が生まれつき丸まったもの

涙袋は涙がたまったり、ホルモンの影響でできるものではありません。

その正体は、目の周りをぐるっと取り囲んでいる「眼輪筋」の下まぶた側の端っこが、生まれつき丸まっているものが涙袋です。

笑うと涙袋が大きく見えるのは、この眼輪筋が収縮することで膨らむからです。

アイキララを継続して塗り続けても涙袋を作ることはできない

眼輪筋という目の周りの筋肉が涙袋の正体ですので、アイキララを塗ってコラーゲンの生成を促進しても、涙袋を作ることはできません。

ただし、もともと小さな涙袋があったけど、加齢によってハリがなくなり涙袋がわからなくなった方の場合には、アイキララを使うことで目元がふっくらすることが期待できます。

アイキララ公式サイトはこちら>>>